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メルマガ発行者様へ


「メルマガの読者を集めたいが独自発行なのでなかなか集まらない」
「もうメルマガ自体が古いのかな」

例えば「メルマガランキング」でGoogleで検索してみてください。見事に1位から10位まで(つまり1ページ全て)まぐまぐが独占しています。

2ページ目になってようやくmelmaなど他の配信スタンドが出てきますが、2ページ目以降を見ることはそうは多くないのではないでしょうか。

メルマガを発行するには、業界最大手のまぐまぐ(公称30,000誌)やmelmaなどの配信スタンドを利用して発行するか、有料無料のASPを組み込んで自社発行するかの2種類がありますが、配信スタンドを利用した場合には規則の中での配信になりますし、独自発行の場合は企業・サービスの個性を活かしたオリジナルなメルマガを発行できますが集客(読者集め)も独自で行わなければならず、ブランド力が大手に比べて弱い中小・個人の場合はなかなか読者が集まらないという問題を抱えることがあります。

FacebookやTwitter、LINEなどのSNSが急激にシェアを高めてきたここ数年、ともすると「メルマガはもう古いのでは?」と考え情報発信をSNSに集中する動きも見受けられますが新しい情報やサービスの情報源として利用するサービスの調査では、
 1位 クチコミサイトや商品レビュー 26.3%
 2位 企業のウェブサイト  21.1%
 3位 サービス提供者からのメルマガ 17.7%
 4位 ポータルサイト 6.3%
 5位 ブログ  3.4%
 6位 FacebookなどのSNS 2.6%
という結果となっており(出典:impress R&D)
メルマガから情報を得ている方(=見込み客)が、まだかなり多いことが判っています。


「メルマガはまだ使えるのは分かった。そうなるとやはりまぐまぐ?」

先ほどの検索結果を見るまでもなく、メルマガ=まぐまぐ!というイメージが強烈ですよね。
媒体数約3万誌、登録者数1,000万人、総読者3,500万人(1人平均3.5誌購読)という日本最大のメルマガ配信スタンドのまぐまぐででメルマガを配信すれば1,000万人の登録者に自分のメルマガを見てもらえる権利は生まれますが、逆に言えば先に30,000誌の先行者、ライバルがいる状態で後から入るわけですから、読者獲得はそうたやすくはないのは十分お分かりだと思います。

まぐまぐにしてもそうですし、独自発行のメルマガであれば余計にそうですが、日々の忙しい活動の中で貴重な時間を割いて文章を書いているにもかかわらず読者数が伸びなければ、どうしても力が入らなくなったり張り合いが出なくなったり、優先順位の関係で発行サイクルが伸びてしまったりすることもあるかもしれません。


「でも見せかけの読者数を増やしても意味が無い」

ご存じの方も多いことですが、読者数を増やして人気メルマガを装うために、実態のないメールアドレスを読者に加えてかさ増ししたりということも行われていると言われています。

またまぐまぐでは登録した読者数は判りますが、メールアドレスや個人名等の個人情報については公開しないため、誰が登録しているかは発行者には判らない仕組みになっております。

当メールマガジンズでは、発行者は自身のメルマガの登録メールアドレス、登録者名等が判る仕組みにしており読者がハッキリ判りますので(ハウスリストが入手できる)、モチベーションも一段と上がってくると思います。
もちろん、いわゆるスパムと言われるメールアドレスは認証段階で弾く仕様になりますので、読者登録数=真正な読者(メールアドレス)となります。

またメールマガジンズではメルマガ発行者の読者集めをサポートする様々な施策を用意しておりますので、ぜひご活用下さい。


まだまだ活用次第で大きく育つメルマガ業界に、ありそうでなかったメールマガジンのポータルサイトとしてメールマガジンズは立ち上がりました。
ぜひメールマガジンズを活用して、真正な読者を増やして頂き、ビジネス拡大の大きなキッカケ、チャンスを広げて下さい。

メルマガ発行者 → メールマガジンズ
  ・メルマガ読者集め(集客)(※有料無料)   
  ・入手リストを活用できる

メルマガ発行者 → メルマガ読者
  ・メルマガ発行(メルマガ内でオファー)
  ・ハウスリストに基づく詳細ターゲットに向けた具体的なオファーの展開可能

メールマガジンズ → メルマガ発行者
 ・読者集め施策、PR、
 ・ハウスリスト提供(個人情報保護法内の元)

メールマガジンズ → メルマガ読者
 ・ここに登録すれば一箇所で数多くのメルマガの探索、登録可能
 ・管理画面により一括管理可能